携帯電話最新ニュース

月120万円稼ぐ携帯アフィリエイターが具体的な方法を完全暴露
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10月31日1時 アイピーモバイルが自己破産、割り当て携帯周波数を返上  通信ベンチャー、アイピーモバイルは30日、携帯電話事業への参入計画を断念し、割り当てられた周波数帯を総務省に返上した。  また、同日、東京地裁に自己破産の申し立てを行った。負債総額は約9億円。  アイピーは、2005年11月に総務省から周波数帯の割り当てを受けた。今年11月9日までに事業を始めなければ、携帯電話事業への参入資格を失い、周波数帯を返上しなければならなかった。
10月30日1時 ノキアの2007年第3四半期の携帯電話市場シェアは38.6%、サムスン電子に大差をつけて首位  携帯電話機のメーカーとして首位の座にあるNokiaは、近い将来にその地位を他社に奪われそうな兆しは見られない。IDCが米国時間10月25日に 発表 したデータによると、Nokiaの2007年第3四半期の市場シェアは38.6%で、前年同期の34.8%から増加している。主にローエンド製品市場での売り上げ増加の影響で、Nokiaの携帯電話の出荷台数は1億1170万台と前年同期の8850万台から大幅に増加した。
10月29日3時 iPhoneを追え!ハイテク電話戦争が過熱(米) アップルのiPhoneの独走を許すまいとライバル各社がハイテク電話を相次いで市場に投入する。 ベライゾン・ワイヤレスはLGと共同開発した「ボイジャー」を11月に発売。 iPhone同様、タッチスクリーンだが、内部にキーボードも備えているという。 スプリントはiPhone発売時にLGミュージックを発売。送信機を内蔵し、カーステレオに送ることやダウンロードができる。 価格は99ドル(約1万1385円)。 サムソンのアップステージは、音楽と電話機能の切り替えが簡単で、99ドル。 ノキアのN95はインターネットへの接続性に優れ、カメラの機能はiPhoneより上と評されている。
10月28日2時 ソフトバンクモバイル、ドコモの新料金に準じた「ブループラン・バリュー」を発表  ソフトバンクモバイルは10月26日、ドコモが同日発表した端末の販売方法「バリューコース」向け新料金プラン「バリュープラン」に対応する新たな料金プランを発表した。新プランの名称は「ブループラン・バリュー」。12月5日からサービスを開始する。  ブループラン・バリューは、ドコモの料金プランより210円安い「ブループラン」から、月額料金を一律1680円安くするもの。無料通信および通話料は変わらないため、家族割引MAX50もしくは自分割引MAX50に加入すると、すべてのプランで基本料金より多い無料通話が付く形になる。
10月27日2時 <NTTドコモ>新料金プラン発表“安い基本料金”を主流に  NTTドコモは26日、携帯電話端末の販売奨励金を廃止する代わりに、月々の基本料を一律1680円割り引く新料金プランを11月26日から導入すると発表した。携帯電話の端末価格が1万5000円程度高くなるが、同じ端末を長期に利用する顧客には大きなメリットがある。端末価格が安い現行の制度に近いプランも用意するものの、中村維夫社長は26日の会見で、基本料金を安く抑える新プランを同社の主流にする方針を強調した。
10月24日4時 携帯会社移ってもメアド変わらず? 総務省が政策発表  総務省は23日、携帯電話向けのメールアドレス提供や個人認証・課金サービスに、携帯電話会社以外の事業者が参入できるようにする新たな競争促進政策を発表した。消費者の利便性を高めるとともに、電波の割り当てを受けた携帯電話会社に利潤が集中するのを防ぎ、携帯のインターネットサービスやコンテンツ配信など関連産業を振興する狙いがある。  携帯メールは携帯電話会社が独占的にサービスを提供しているが、利用する会社を変えるとアドレスも変わり不便だ。総務省は「パソコンのように、回線や端末が変わっても継続利用できるメールサービスがあれば、携帯電話会社を変えてもアドレスを変えなくて済む」と指摘。携帯電話会社のサーバーを介さず、サービス提供者から端末へメールを直接送信する仕組みを検討する。
10月23日3時 ワンセグ対応世界最薄も…ソフトバンク10機種投入   ソフトバンクモバイルは22日、11月以降に発売する冬商戦向け携帯電話10機種を発表した。ワンセグ対応で世界最薄を実現した機種や、デジタルカメラ並みの撮影機能を搭載させた機種など、高級感あふれる品ぞろえとなった。  「キーワードは“プレミアム”」。ソフトバンクモバイルの孫正義社長は、冬モデルのテーマをそう表現した。
10月22日5時 障害者支援施設内に携帯電話機販売店舗・ソフトバンク、NPOと提携  ソフトバンクは月内にも、東京の障害者支援施設内に携帯電話機販売店舗を開設する。 障害者の店員が障害者向けに販売する店舗で、企業の社会的責任活動の一環として障害者の職業訓練を支援する。 障害者対応のノウハウを蓄積し、他の一般店舗にも生かしていく狙いもある。
10月21日11時 フライト中の航空機内で携帯電話を利用可能に 欧州で認可を検討中 英情報通信庁(Ofcom)は、上空の航空機内では乗客に携帯電話の利用を自由に許可する改正法案の提言を行った。 来月末までに各方面から寄せられる意見を参考にし、来年中にもEU域内の上空で認可する方針が明らかにされている。
10月20日1時 KDDIが過去最高益 携帯事業が好調 (産経新聞)  KDDIは19日、平成19年9月中間連結決算を発表した。auブランドの携帯電話事業が業績全体を牽引し、売上高は前年同期に比べ、8.1%増の1兆7342億円で、本業のもうけを示す営業利益は8.8%増の2496億円と、6期連続の増益で過去最高益を記録した。
10月19日2時 KDDI、ケータイからはがきを送る「EZ ケータイPOST」発表 サミーネットワークスは10月18日、auの携帯電話ではがきを作成して郵送するサービス「EZ ケータイPOST」を発表した。第1弾サービスとして「EZ ケータイPOST de 年賀状」を11月29日に開始する。
10月18日11時 NAVITIMEでスマートフォン向け無線LAN“ワイヤレスゲート”割引キャンペーン──840円/月から  ナビタイムジャパンは10月17日、スマートフォン向けNAVITIMEサービスでトリプレットゲートの公衆無線LANサービス「ワイヤレスゲートNAVITIME特別プラン」キャンペーンを開始した。  ワイヤレスゲートは全国のJR主要駅や主要空港、商業施設、大手カフェチェーン、JR山手線圏内広域エリアなど、全国6600カ所以上のエリアで利用できる公衆無線LANサービス。  今回提供する特別プランは、トリプレットゲートの使い放題プラン7875円(3カ月/税込み)をNAVITIMEサービス上からの申し込みで1カ月840円にするもの。
10月17日1時 HSDPA対応の日本向け“チョコレートフォン”「L704i」、10月19日に発売 NTTドコモは、LG電子製のスライド端末「L704i」を10月19日から全国で発売すると発表した。 L704iは、ドコモの2007年夏モデル第2弾として発表された704iシリーズの一員。 LG電子のグローバルブランド「chocolate」のデザインを採用した高級感のあるボディが特徴で、表面に用意された十字キーやソフトキーはタッチセンサーになっており、操作時に赤色LEDが浮かび上がるほか、ボタン操作に合わせて振動で入力を知らせる。
10月16日3時 HTC、キャリアを選択可能なスマートフォンを発売へ  HTC Nipponnは、7月に発表したスマートフォン「HTC Advantage X7501」および「HTC P3600」を10月25日に発売する。ユーザーが携帯電話会社を選べる「SIMロックフリー」モデルとなる。  2機種は、通信方式が第3世代方式のHSDPA/W-CDMA(800/2100MHz)および第2世代方式のGSM/GPRS/EDGE(850/900/1800/1900MHz)、無線LAN、Bluetoothに対応する。国内では、NTTドコモまたはソフトバンクモバイルのHSDPA/W-CDMA網に接続できる。  X7501は、OSにWindows Mobile 6 Professional Editionを採用し、8GバイトのHDDと5インチのタッチパネルディスプレー、着脱可能なQWERTYキーボードを搭載する。本体は文庫本サイズで、超小型PCのような使い勝手を実現する。
10月15日2時 携帯電話で“メガネ試着” メガネトップ、東京に大型ビル  メガネ販売3位のメガネトップ(静岡市葵区)は13日、1階から4階までが販売フロアとなる大型“メガネビル”を東京・渋谷にオープンした。レンズとフレーム一式を一律1万8900円で販売する中高年向けの「眼鏡市場」と、最新流行の商品を手ごろな価格で販売する「アルク」の2つのブランド店が入居する。  そこで話題になっているのが、10月に開始した携帯電話でメガネフレームの試着ができる新サービス「モバイルフィッティング」。パソコンの画像でメガネを試着できるサービスはあったが、携帯電話で試着できるのは初めて。
10月14日2時 ケータイ決済サービス、アジアで拡大  携帯電話で買い物代金の支払いを済ませるモバイル決済サービスが、アジア各国で急拡大している。日本の「おサイフケータイ」に続けとばかりに、各国で最新無線技術を利用した資金決済サービスの実証実験が相次いでいる。同分野での取り組みが遅れている欧米を尻目にキャッシュレス社会への移行が急速に進みそうだ。
10月12日10時 <電子マネー>ナナコの利用件数、エディ上回る  セブン&アイ・ホールディングスの発行する電子マネー「nanaco(ナナコ)」の9月の利用件数が3200万件を記録し、「Edy(エディ)」(ビットワレット社)の2100万件を上回っていることがわかった。ナナコは今年4月から運用が始まったばかり。電子マネーは現金を持たずにICカードや携帯電話で決済ができることから普及が進んでおり、Edy側も「ナナコとはライバルではない」として、業界全体の拡大につながることを期待している。
10月11日3時 携帯でICタグ読み取り、総務省・民間70社が開発へ…開発費約20億円  総務省は、商品の外装などに取り付けられたICタグ(電子荷札)が記録している情報を携帯電話で読み取るシステムを、電機・通信業界など約70社と共同開発する方針を固めた。  2008年度予算の概算要求に研究開発費など約20億円を盛り込んだ。  ICタグは超小型の集積回路(IC)チップにアンテナを組み合わせ、微弱な電波を通じて情報をやり取りする荷札。 食品、物流、観光などの分野で利用が始まっているが、情報を読み取るには専用の端末が必要だ。  総務省は、国民1人に1台に近い水準まで普及した携帯電話でICタグ情報を読み取れるようになれば、いつでもどこでもコンピューター網を活用できる「ユビキタス社会」に近づくと見ている。  NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルの携帯電話会社、富士通、NEC、日立製作所などの携帯メーカーなどと研究開発を進め、3年後の実用化を目指す。
10月10日2時 米グーグル、年内にも携帯電話向けOS事業参入…米紙報道 米ニューヨーク・タイムズ紙は8日、インターネット検索最大手の米グーグルが、年内にも携帯電話向け基本ソフト(OS)事業に参入すると報じた。  グーグルは、独自開発したOSの採用を携帯電話会社に働きかけているといい、来年にもグーグルのOSを搭載した携帯電話が登場する可能性がある。携帯電話向けのOS事業を強化しているマイクロソフトと競合することになる。
10月9日0時 ドコモ 2in1に仕事と私用電話分ける機能を拡充  NTTドコモグループ9社は、1台の携帯電話で2つの電話番号と2つのメールアドレスを使い分けることができる「2in1」に、10月10日午前10時より2つの機能を追加する。 一つは、利用している電話番号ごとに着信を制限する設定ができ、着信時に「電源OFF/圏外」と同じような状態にできる機能だ。 これにより、仕事中にかかってきたプライベートの電話の着信を制限することなどができる。 もう一つは、WEBメールで提供しているBアドレスのメール機能について、受信したメールを自動的に端末へ保存する機能だ。 メールを確認するたびにWEBメールサイトに接続する必要がなくなり、通常のiモードメールと同じようにメールの受信・確認注意ができる。
10月8日3時 ソフトバンク新料金プラン「シンプルオレンジ」発表「au買い方セレクトに追随 ソフトバンクモバイルは、新料金プラン「シンプルオレンジL」「シンプルオレンジS」を2007年11月12日(月)より導入すると発表した。 KDDIの新サービス発表を受け、24時間以内に対抗サービスを発表するもので、導入日も同日。 KDDIの同等プランよりそれぞれ月額基本使用料を200円安く設定している。
10月7日3時 財布は“指1本” 静脈認証型 日立、ホテル向けなど実用化  「Suica」や「PASMO」「おサイフケータイ」など多様な電子マネーが普及する中、“指一本”でOKという究極のお手軽電子マネーが来年登場する。  日立製作所は5日、指をレジにかざすだけで買い物ができる「指静脈マネー」を開発、来年春以降に実用化し、スーパー、ホテルなどに売り込む。5日、川崎市内にある同社事業所の社員食堂と売店で、実証実験を公開した。
10月6日1時 ソフトバンク、9月の携帯純増数トップ・上半期も制す 携帯電話大手3社が5日発表した9月の契約数によると、新規契約から解約を差し引いた純増減数は、ソフトバンクの子会社ソフトバンクモバイルが19万8300件の純増で、5カ月連続トップとなった。ソフトバンクモバイルは低価格の料金プランで小規模法人を中心に加入者を拡大し、9月末の累計契約数は初めて1700万件を突破した。  2007年度上半期(4─9月)の純増数合計も、同社がトップで114万2800件だった。  9月の2位はKDDIで15万8000件の純増、3位はNTTドコモで3万7500件の純増だった。
10月5日1時 KDDIが11月から新料金、端末価格と通信料を分離 KDDIは4日、端末価格と通信料を分離した新しい料金体系を11月12日から導入すると発表した。端末価格が高い代わりに通信料が割安になるプランと、端末は安いが通信料が割高になる2本立てで、使い方によって消費者が選択する。  NTTドコモも端末価格と通信料の線引きを明確にした料金の導入を検討中。通信事業者が端末の値下げ原資として販売補助金を販売店に支払い、その分を毎月の通信料に上乗せして回収してきたこれまでのビジネスモデルは転換期を迎える。端末の買い替えサイクルが伸びて販売台数が減少し、端末メーカー再編の呼び水になる可能性もある。
10月4日3時 携帯の GPS で最寄のコンビニ、タバコ、お酒の販売店を検索 株式会社セルバは、2007年10月3日、携帯電話の GPS 機能を利用して最寄のコンビニ、タバコ販売所、お酒販売所を検索できる3つの検索サービスを開始したことを発表した。 コンビニエンスストアを検索できる「コンビニマップ」では、全国のコンビニブランド6チェーン、約4万店舗をカバーし、今いるエリア付近のコンビニを地図上に表示。 また、「お酒」「タバコ」「ATM」有無の条件を設定した複合検索も可能。
10月2日3時 超高速の新通信網:官民で開発、…次世代ネット(NGN)より10倍以上速く  情報通信研究機構はNTT、富士通など官民共同で、今年末にも商用化する次世代ネットワーク(NGN)より10倍以上速い新世代ネットワークの開発に乗り出す。 パソコンや携帯電話だけでなく、監視カメラや医療用センサーなど多種多様な端末を同時に利用しても、通信回線がパンクしない。 新幹線などで移動中でも品質の安定した高速無線通信を可能にする。 2015年ごろの実用化を目指す。
10月1日4時 中高生世代の5人に1人が会員──マクドナルドのケータイ会員が500万人を突破  日本マクドナルドは9月28日、携帯電話にクーポンを配信するサイト「“トクする”ケータイサイト」の登録会員数が、同日集計分で500万人を突破したと発表した。  “トクする”ケータイサイトは、無料の会員登録を行うと、会員限定のケータイクーポン情報や商品情報、キャンペーン情報などを携帯メールで配信するサービスを提供している。会員は、マクドナルド店頭で携帯電話のクーポン画面を提示することで、商品を割引価格で購入できる。
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