携帯電話最新ニュース
月120万円稼ぐ携帯アフィリエイターが具体的な方法を完全暴露
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09月30日12時 IPモバイル、森トラストが再び筆頭株主に 携帯電話事業への新規参入を計画中のアイピーモバイル(東京・千代田)は19日、筆頭株主が米通信会社ネクストウエーブ・ワイヤレスから再び森トラストに変わると発表した。 森トラストは同日、引き取った株式をアイピーモバイル経営陣の1人に売却することを明らかにした。 ただ、アイピーモバイルは「経営陣への売却は把握していない」としており、事態がもつれている。 ネクストウエーブと森トラストは同日付でアイピーモバイルの発行済み株式の69.23%を売却する契約を結んだ。
09月29日4時 ドコモ、主力機種を全て海外利用可能に…11月以降の機種はGSM対応 NTTドコモは11月以降に発売する携帯電話の主力機種をすべて、海外でもそのまま通話できるようにする。 世界で最も普及している携帯電話の通信規格「GSM」に対応させる。 GSM対応端末の比率は現在の数%から5割に増える見込み。
09月28日2時 ドコモ、手軽に位置検索ができる「イマドコかんたんサーチ」 NTTドコモは、iモード端末を利用して相手の位置を検索できるサービス「イマドコかんたんサーチ」を10月1日より開始する。 今回開始される「イマドコかんたんサーチ」は、iモード端末同士で位置検索が行なえるサービス。現在地を検索したい相手の電話番号を、サービス提供サイトから入力するだけで検索でき、相手の位置は地図と住所で確認できる。 同社では、友人や恋人同士で手軽に利用できるサービスと位置付けている。 同サイトへは、iMenuの「メニュー/検索」からアクセスできる。 mova、FOMAのiモード端末から検索でき、検索される側はFOMAであることが条件。 相手の携帯帯電話がGPS対応モデルの場合は、GPS機能を使った測位を行なう。 それ以外の端末は基地局を利用しておおよその位置が分かる仕組みになっている。
09月27日10時 IPモバイル、森トラストが再び筆頭株主に 携帯電話事業への新規参入を計画中のアイピーモバイル(東京・千代田)は19日、筆頭株主が米通信会社ネクストウエーブ・ワイヤレスから再び森トラストに変わると発表した。 森トラストは同日、引き取った株式をアイピーモバイル経営陣の1人に売却することを明らかにした。 ただ、アイピーモバイルは「経営陣への売却は把握していない」としており、事態がもつれている。 ネクストウエーブと森トラストは同日付でアイピーモバイルの発行済み株式の69.23%を売却する契約を結んだ。
09月26日1時 ドコモ、海外でのさらなるiモード展開――Nokia「S60」向けアプリソフトを提供 NTTドコモは25日、海外の提携iモードオペレータ向けにアプリケーションソフトウェアの提供を開始した。 同アプリケーションは、ノキア(フィンランド)が開発したSymbian OSベースの携帯電話向けプラットフォーム「S60(3rd Edition)」を採用する端末への搭載が可能なもので、iモードでのメール、ブラウジング、iアプリ機能を備えるほか、今後海外での展開が期待されるiチャネルにも対応する。
09月25日1時 西鉄、位置が携帯で分かるサービスを路線バス全域に導入へ 西日本鉄道は19日、携帯電話やパソコンのウェブサイトで路線バスの現在地や遅れの状況を提供するサービス「にしてつバスナビ」を、来年3月までにグループの路線バス全域に導入すると発表した。 同サービスは、バスが渋滞などで遅れることがあることから、利用者の不安を解消する目的で2004年10月に開始した。 これまでに福岡市や北九州市の110路線で導入済み。 10月以降、車載機の費用などに1億3000万円を投じて、順次エリアを広げる。 サイトへのアクセス数は1日平均12万件余りで、単純計算では乗客の3割近くが利用している。 西鉄は、携帯電話から簡単にアクセスするためのQRコードをバス停に添付するなどして利用を促している。
09月24日2時 4G:中国での実用化は2012年、独自標準採用か 中国政府はこのほど国内の第4世代(4G)通信に関する詳細スケジュールを明らかにした。2007年10月に周波数を定め、2010年に4G標準の制定を完了し、2012年に正式な商用化を実現する計画だ。同時に運営キャリアに対して4Gへの発展に向けたTD−SCDMAネットワークの強化を指導する予定だという。
09月23日1時 KDDI、au携帯電話とPCが一体化した新ポータルサイト「au one」をスタート〜ネット接続のブランド名も変更に KDDIと沖縄セルラーは27日より、au携帯電話とPC向けの新しいポータルサイト「au one」の提供を開始する。また、同日にインターネット接続サービス「DION」のブランド名を「au one net」に変更する。 従来は、au携帯電話のインターネットサービス「EZweb」ポータルサイト、PC向けのインターネット接続サービス「DION」ポータルサイト、ケータイのためのPC向け「DUOGATE」ポータルサイトがそれぞれ提供されていたが、これらが「au one」に統合されることとなる。
09月21日3時 モバイルWiMAX、ソフトバンク陣営が固まる ソフトバンクとイー・アクセスは9月20日、2.5GHz事業の免許取得を目指して提携することで基本合意したと正式発表した。2社のほかにNECビッグローブ、ソネットエンタテインメント、ニフティ、フリービットなどのISPが協力する。
09月20日0時 ソフトバンクM、Windows Mobile搭載スマートフォン「X02HT」9月22日発売 ソフトバンクモバイル(孫正義社長)は9月19日、「Windows Mobile 6」を搭載したHTC製のストレート型スマートフォン「SoftBank X02HT」を9月22日に発売すると発表した。
09月19日1時 飲料自販機「Cmode」が全国2万台、会員は100万に 日本コカ・コーラ、NTTドコモ、伊藤忠商事は、携帯電話を活用する自動販売機「Cmode(シーモ)」の設置台数が8月6日付けで20,000台に達し、会員組織「Club Cmode」の会員数が9月13日付けで100万人を突破したと発表した。 「Cmode」は、携帯電話と自動販売機を連携させる会員制サービス。独自のプリペイド電子マネー「Cmodeマネー」でのキャッシュレス購入が可能なほか、昨年10月からは「iD」での支払いが可能になっている。今年4月からは他社のおサイフケータイも利用できるようになっている。
09月19日1時 「KDDI連合」京セラ・Intel・JR東日本ら6社でWiMAX申請へ KDDIは9月18日、次世代高速無線通信の免許取得に向け、京セラ、米Intel、JR東日本、大和証券グループ本社、三菱東京UFJ銀行の計6社の共同出資会社で免許を申請すると発表した。
09月19日1時 「ホワイトプラン」800万件、「Wホワイト」218万件突破 ソフトバンクモバイルは9月18日、9月17日に同社料金プラン「ホワイトプラン」申込件数が800万に達したと発表した。 ホワイトプランは月額980円(税込み)で、1時から21時のソフトバンク携帯同士国内通話料を無料、それ以外の国内通話料を一律21円/30秒とする2007年1月に開始した料金プラン。8月12日に700万件を突破し、約1カ月で100万件ずつ増加している。同じく、国内通話料を半額の10.5円/30秒とするホワイトプラン用追加オプション「Wホワイト」の申込件数も218万件に達した。
09月19日1時 グーグル、携帯向けのコンテンツ連動型広告サービス開始 グーグルは、携帯電話向けのコンテンツ連動型広告サービス「モバイル版コンテンツ向けAdSense」を10月初旬より提供する。 グーグルはこれまで、携帯電話向けに検索連動型広告サービスなどを提供してきた。今回の「モバイル版コンテンツ向けAdSense」は、携帯電話向けWebサイトの内容を判断して、Webサイトの内容と関連する広告を表示するというもの。パソコン向けのWebサイトなどで従来から提供しており、同様に独自のアルゴリズムによってコンテンツの内容が判断される。
09月17日1時 三洋の携帯事業 京セラに売却へ 経営再建中の三洋電機が、携帯電話機事業の売却相手として京セラにしぼって交渉を進めていることが14日、明らかになった。買収額は数百億円とみられ、10月末までの最終合意を目指す。三洋の携帯事業は北米で携帯電話サービス大手、スプリント・ネクステルに携帯機器を供給するなど海外で存在感を示しており、京セラは赤字が続く北米向けで事業強化につなげる。
09月15日4時 ソフトバンク、ドコモの定額データ通信プランに対抗せず ソフトバンクモバイルは、NTTドコモが13日に発表した定額制のデータ通信サービス「定額データプランHIGH-SPEED」「定額データプラン64K」に対抗する料金プランを提供しない方針を明らかにした。 同社では、2006年10月のMNP(携帯電話の番号ポータビリティ制度)開始にあわせ、NTTドコモやauが新料金プランや割引サービスを発表するたびに、対抗プランを24時間以内に発表してきた。
09月14日1時 ドコモがPCのデータ定額──月額1万500円でHSDPAを使い放題 NTTドコモは、PCと携帯電話を接続して利用するデータ通信のパケット定額プランを発表した。10月22日から「定額データプランHIGH-SPEED」と「定額データプラン64K」の2つの定額プランを提供する。 PCとの接続時にパケット料金が定額になるプランは、ウィルコムやイー・モバイル、MVNOの日本通信が提供中。携帯大手3キャリアも検討中といわれる中、まずはドコモが導入に踏み切った。
09月13日3時 グアムでもiモード──ドコモがパケットローミング開始 NTTドコモは9月26日から、パケットローミングエリアにグアムを追加する。従来は音声通話とSMSのみの対応となっていたが、今後はiモードメールの送受信やiモードサイトへのアクセスも可能になる。今回の対応により、世界104の国や地域がドコモのパケットローミングエリアとなった。
09月12日2時 iPhone、発売から74日で100万台突破 米Appleは9月10日 (現地時間)、iPhoneの販売台数が100万台を突破したと発表した。 iPodでも2年近い時間がかかった大台に、iPhoneは発売開始から74日で到達した。
09月11日2時 nanacoモバイル、SoftBankのおサイフケータイで利用可能に ソフトバンクモバイルとセブン&アイ・ホールディングスは、ソフトバンクモバイルのおサイフケータイ対応携帯電話において、セブン&アイ・ホールディングスの電子マネー「nanaco」の携帯端末向けサービス「nanaco モバイル」の提供を9月12日正午より開始する。これにより、NTTドコモ、au、SoftBankの3社でnanaco モバイルが利用可能となった。 nanacoモバイルは、カード型では300円が必要となる発行手数料が無料となるほか、携帯端末の画面上からいつでも利用履歴や残高確認などができるのが特徴だ。
09月10日3時 世界の電話回線数、10年で4倍増と 携帯普及が背景に 国際電気通信連合(ITU)は4日、世界中で使用される電話回線数が過去10年で4倍の約40億本に達したとの報告書を発表した。 経済発展途上国での携帯電話の利用激増が大きな要因。AP通信が報じた。 ITUによると、回線のうち約12億7000万本が固定電話、約26億8000万本が携帯用となっている。 世界の携帯利用者のうち約61%が経済発展途上国に集中、特にインドと中国だけで今年の最初の3カ月間で2億人増えたという。
09月9日4時 ドコモとウィルコム純減 8月携帯契約 純増首位はソフトバンク 携帯電話・PHS(簡易型携帯電話システム)事業者4社が7日発表した8月の契約数によると、新規契約数から解約数を差し引いた「純増減数」で、携帯首位のNTTドコモとPHS専業のウィルコムの解約数が新規契約を上回る「純減」となった。ライバル企業に乗り換える契約者が急増したためで、ドコモが純減に陥るのは、番号ポータビリティ(番号継続制)導入直後の2006年11月以来9カ月ぶり、ウィルコムは04年2月以来3年6カ月ぶり。他の2社は「純増」で、ソフトバンクモバイルが4カ月連続の首位、2位は「au」を展開するKDDIだった。
09月8日10時 <携帯電話>20代の8割、漢字調べに利用 文化庁調査 20代の約8割が書けない漢字を調べるために携帯電話の漢字変換機能を利用していることが、文化庁の06年度「国語に関する世論調査」で分かった。10代や30代でも6割を超えており、文化庁は「携帯電話は単なる通信手段だけでなく、辞書として『文字生活』に入り込んでいる。今の時代を象徴した結果になった」と説明している。
09月7日2時 「スマートフォン近く主流に」・台湾携帯電話メーカーHTC社長講演 「10年ごろにはパソコンでも単なる携帯電話でもないスマートフォンが携帯端末市場の多くを占める」。台湾の新興携帯電話メーカーHTCのピーター・チョウ社長(50)は、日本外国特派員協会での講演で、タッチパネルやパソコン並みのネット閲覧機能を持つ自社端末の普及に自信を見せた。 秋には日本で、NTTドコモでもソフトバンクモバイルでも共通に使える新機種を発売する。 共通機種の導入は、電話会社からメーカーに開発や販売の主導権を移す可能性を秘めるが「我々の最大の顧客は電話会社で、協調こそが大事。この機種はニッチ(すきま)商品で、市場への影響は最小限にする」 と摩擦を警戒して控えめを貫く。
09月5日4時 「世界で最も薄い」など、Samsungの携帯電話3種がギネスブックに登録 Samsung電子は、同社の携帯電話3機種が2008年版のギネスブックに登録されたと発表した。同社によると、登録されたのは「世界で最も薄い携帯電話」として「Ultra Edition 5.9」(モデル名は海外市場向けがSGH-U100、韓国市場向けがSCH-C210)、「世界最高画素の携帯電話」として「SCH-B600」、「世界で最も薄い3G携帯電話」として「Ultra Edition 8.4」(SGH-Z370)の3種。 Ultra Editionは同社のスリム携帯電話シリーズで、スライドや折りたたみ製品もあるが、5.9はストレートタイプの携帯電話として最もスリムな5.9mmを誇っている。
09月3日1時 「携帯向け検索」にネット関連企業が注目…絶対的勝者がまだ無し インターネット関連サービス企業が、携帯電話向け検索エンジンの開発に乗り出している。 携帯検索はパソコン検索と違い絶対的勝者が決まっていない。 携帯でのサービス利用が増える中、各社は携帯検索を新たな収益源として期待している。 携帯検索はパソコン検索と同じく、検索語を入力すると何万件もの検索結果が一覧表示される。 米グーグルなどパソコン検索の巨人もサービスを始めているが、画面が小さい携帯では見づらく、表示技術がネックだ。
09月2日3時 ノキア版「iフォン」、来年発売…音楽配信やゲームも強化 携帯電話機で世界最大手のノキア(フィンランド)は29日、音楽再生機能付きの新型携帯電話機を四機種発売するほか、音楽配信サービスを強化すると発表した。 6月に携帯電話事業に参入した米アップルに対抗するのが狙い。 来年には、アップルの携帯電話機「iフォン」と同様にタッチパネルを採用した新機種を投入する。 携帯電話で人気の高い音楽サービスでの競争が激化しそうだ。
09月1日3時 大日印、ドコモの「おサイフケータイ」使った情報配信システム発売 大日本印刷は30日、「フェリカ」対応のNTTドコモの携帯電話「おサイフケータイ」をかざすと自動的にホームページ(HP)を表示する情報配信・販売促進システムを、10月15日に発売すると発表した。発売に先立ち、コンビニエンスストア「am/pm」の東京都内8店舗に置かれたフリーペーパー「ホットペッパー」(リクルート刊)の棚に専用端末を取り付け、31日から実証実験する。
08月31日2時 ドコモ、スマートフォン新シリーズを発表、富士通、HTC製2端末を投入 NTTドコモは8月30日、Windows Mobileを搭載したFOMAのスマートフォン「1100」シリーズを発表した。携帯電話のような使い勝手と薄さが特徴で、第1弾として台湾のHTC製端末「HT1100」と富士通製端末「F1100」を08年1-3月に発売する予定。法人ユーザーだけでなく、一般ユーザーにも販売することで、今後個人ユーザーの拡大が見込まれるスマートフォン市場でシェア獲得を狙う。 HTC、富士通製端末ともにOSにWindows Mobile 6を搭載しており、ウェブサイトの閲覧やメールの送受信が可能。「HT1100」は「Professional」、「F1100」では「Standard」のバージョンを採用した。 下りの通信速度が3.6Mbps(メガビット/秒)の3.5世代携帯電話「HSDPA」に準拠した高速データ通信サービス「FOMAハイスピード」に対応。
08月31日2時 WM6+HSDPA+無線LAN+BT搭載の富士通製スマートフォンは“スリムスライド”──「F1100」 富士通製のスマートフォン「F1100」 NTTドコモは8月30日、富士通製のスマートフォン「F1100」を発表、2007年度第4四半期に発売する。 OSにWindows Mobile 6 Standardを採用し、FOMAハイスピード(HSDPA)および無線LAN(IEEE802.11a/b/g準拠)で通信できる薄型スライドボディが特徴だ。
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