携帯電話最新ニュース

月120万円稼ぐ携帯アフィリエイターが具体的な方法を完全暴露
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12月31日15時 大晦日の「おめでとうメール」は4割が「送る」  ネプロジャパン子会社のネプロアイティは、携帯電話関連のアンケート調査「モバイルレポート」で、携帯電話で送る年賀状について調査した。  調査の結果、携帯電話のグリーティングメールサービスを利用したことがあるユーザーは47%。携帯電話で年賀状を送ろうと思うかについては、「送る」が37%。  また、携帯電話事業者各社は、大晦日深夜から元旦にかけて、年末年始の「おめでとうコール」の自粛を呼びかけているが、アンケートの結果、自粛中にメールを送る可能性がある人は全体の40%を占めた。ピークタイムをずらして送ると回答したユーザーは18%だった。
12月30日3時 世界に響け「除夜の鐘」 産経デジタル、5サイトから配信  「除夜の鐘」も電子化の時代−。産経新聞グループの5つのウェブサイトでは、年末年始特別企画の一環として、名刹(めいさつ)の鐘の音がサイト内で聞ける「叩けば鳴ります除夜の鐘」のサービスを始めた。  北海道から九州まで全国11の名刹の協力により、実際に大みそかに突く梵鐘の音色を収録。特設サイト内でユーザーが画面をクリックするたびに、その深遠な音色が鳴り響く仕組みとなっている。
12月29日3時 <IC運転免許証>1月4日に発行、5都県で開始  警察庁は28日、偽造防止などを目的に導入を決めていたICカード型の運転免許証を、来年1月4日から東京都、茨城、埼玉、兵庫、島根の5都県で発行を始めると発表した。08年度末までに全都道府県で発行する予定。  同庁によると、新免許証はサイズは現行の免許証と同じで厚みが数ミリ増す。埋め込まれたICチップに本人の住所を除く顔写真、本籍など免許証表面の記載事項を記録させる。
12月29日3時 Samsung、薄型軽量のHSDPA対応携帯を発売  韓国Samsung Electronicsは12月27日、HSDPA対応携帯電話「Ultra Edition 13.8(Z720)」を発売した。新携帯端末は厚さ13.8ミリ、重さ80グラムの薄型軽量で、2.1インチのQVGA液晶を搭載。また300万画素カメラに加え、テレビ電話向けのVGAカメラを搭載した。
12月28日3時 ソフトバンク、29日に3Gハイスピード対応薄型携帯「709SC」を全国一斉発売  ソフトバンクモバイルは27日、下り最大3.6MbpsのHSDPA方式準拠高速データ通信サービス「3Gハイスピード」に対応したサムスン電子製の携帯電話「SoftBank 709SC」のシルバー、パープルを29日より全国で一斉に発売すると発表した。レッド、ホワイトは準備が整い次第順次発売する予定だ。  SoftBank 709SCは、下り最大1.8Mbpsのインターネット通信が利用できる薄さ約12.9mmのスライド式端末。2メガピクセルカメラとBluetoothを搭載するほか、英和・和英対応辞書や英語・中国語・韓国語の例文翻訳と読み上げ機能を内蔵する。
12月27日12時 携帯で年賀状を送る人は約3割  ネプロジャパンとネプロアイティは12月26日、「携帯電話で送る年賀状」をテーマに実施したアンケートの結果を発表した。 今年、グリーティングメールを利用して年賀状を送るかどうかについては、「送る/一部の人に」が23%、「送る/相手から届いたら」が10%、「送る/全員」が4%となり、「送る」と回答したユーザーは全体の37%だった。なお、「送らない」は37%、「分からない」は26%となっている。
12月26日3時 ブラザー、A6サイズ印刷が可能な法人向け超薄型モバイルプリンタ  ブラザー工業は12月25日、法人向けの薄型モバイルプリンタ「MPrint」シリーズで、A6熱転写用紙への印刷に対応した「MW-260」を07年3月に発売すると発表した。価格はオープンで、実勢価格は8万円前後の見込み。
12月24日14時 米国よりも3年遅れたが日本でもようやく定着 -ウィンドウズ ケータイ1周年イベント  Windows Mobile搭載端末は、世界では50か国で100種類以上が市場投入されていると言う。 「米国より3年遅れたが、日本でもようやくビジネスユーザー向けのソリューションが定着してきた。より多様なニーズに応えるよう、現在の5機種から2007年には最低でも10機種を市場投入したい。出荷台数では向こう3年間、年3倍の伸びを目指す」と語った。
12月23日0時 "W-ZERO3"ライクな「Sidekick 3」が欧州発売 - データ通信無制限プランも有 米Dangerは、同社が開発を進める最新スマートフォン「T-Mobile Sidekick 3」が、T-Mobile U.K.およびT-Mobile Germanyを通じて、英国・ドイツの欧州圏で初めて発売されたことを正式にアナウンスした。 T-Mobile Sidekick 3は、QWERTY配列のキーボードを標準搭載した、ウィルコムの"W-ZERO3"などと同じスマートフォンカテゴリーに属する製品。携帯電話としての音声通話機能に加えて、インターネット接続機能を標準装備するため、Webの閲覧、Eメールの送受信、IM・SNS・ブログの利用などを、モバイル環境で快適に楽しめる。
12月22日5時 NTTドコモ、インドで iモードサービス開始へ  NTTドコモは12月15日、インドのHutchison Essarとライセンス契約を締結、インドでiモードサービスを開始すると発表した。  Hutchison Essarは2007年末までに、iモードサービスを開始する予定。  iモードは海外では、台湾、オランダ、ベルギー、ドイツ、フランス、スペイン、イタリア、ギリシャ、ブルガリア、オーストラリア、イスラエル、英国、アイルランド、ロシア、シンガポールで提供されており、今回のインドを加えると16カ国となる。
12月21日0時 オンライン旅行予約の経験者は約57%がiモードを利用――インフォプラント  インフォプラントは12月19日、iモードサイト「とくするメニュー」を利用した定例リサーチで、「オンラインでの旅行予約」に関する調査結果を発表した。  同調査によれば、iモードやパソコンを利用して、オンラインでの旅行予約をしたことがある人の割合は、全体の44.4%。男女ともに、20歳代から40歳代で4割を超えていた。また、「iモードのみある」と「iモード・PC両方ある」を合わせた「iモード利用者」は、回答者全体の57.4%となった。
12月20日0時 イー・モバイル、“通話とデータ通信で定額制を導入”の報道を否定  イー・モバイルは17日、通話とデータ通信において、定額制を導入することを明らかにした、との15日付の毎日新聞の報道を否定するコメントを発表した。  同社は、2007年3月からHSDPAを採用したモバイルデータ通信を、2008年3月からは通話サービスを開始する予定。報道では、データ通信は月額1万円以下、通話はウィルコムと同額の月額2,900円程度だとしている。これに対して、イー・モバイルは「料金については一切、決定をしておりません」としている。
12月20日0時 外出先から家電スイッチオン 年明け早々、次世代ネットとビスタで 外出先からインターネット経由で、自宅の照明やエアコンなどをコントロール。よくある「未来のネット利活用」の風景が、年明け早々から現実のものとなる。NTTコミュニケーションズの次世代ネットサービス「OCN IPv6」と来年1月発売のマイクロソフトのパソコン基本ソフト(OS)「ウィンドウズ ビスタ」を活用するもので、両社は「来年はさまざまな機器がネットでつながる“立ち上がりの年”」と位置づけている。  5年ぶりに投入されるビスタとIPv6の組み合わせで「携帯電話で帰宅前に、自宅のクリスマスツリーを点灯する」ことが可能になる。  必要な機材はビスタを搭載したパソコンと1万円程度で市販されている電源制御装置。通信環境は、NTTコムのネット接続サービスOCNに加入し、月額315円で提供されている「IPv6」サービスを利用する必要があるが、それだけで基本的な準備は整う。 (産経新聞)
12月18日3時 <イー・モバイル> 電話もデータも料金定額制 来年3月導入   携帯電話事業に新規参入するイー・モバイルは15日、来年3月から始めるデータ通信サービスで料金定額制を導入することを明らかにした。08年3月からの電話サービスでも、イー・モバイル加入者同士の料金は定額制とすることを検討している。音声とデータの双方で定額制を導入し、NTTドコモなど既存の携帯会社からシェアを奪う。  イー・モバイルは来年3月、パソコンに差し込んでインターネット接続に利用するカード型の携帯端末を3、4機種発売する予定。通話はできないがADSL(非対称デジタル加入者線)に近い高速のデータ通信が特徴で、月額料金は定額とし1万円以下にする計画。
12月17日2時 <ドコモ> データ受信を高速化 毎秒7.2メガビットに    NTTドコモは 15日、映像配信など携帯電話向けブロードバンドサービスを強化するため、携帯電話のデータ受信速度を 2007年中に高速化する方針を明らかにした。現在主流の第3世代携帯電話((3G)より 約20倍速い毎秒7.2メガビットで受信できる専用携帯電話を開発し、大容量の映像を短時間で受信できるようにする。 auが 12月から始めた同3.1メガビットの高速通信サービスを上回る業界最高水準の受信速度になる。  ドコモ3Gの受信速度は現在、毎秒0.38メガビットだが、今夏に都市部で受信速度が 同3.6メガビットの高速通信サービスを開始し、これに対応できる携帯電話を1機種発売した。 さらに映像の受信を短時間にするため、同7.2メガビットに対応した携帯電話を開発することにした。  (毎日新聞)
12月16日0時 ソフトバンク、ブザーにGPSでの位置確認など、子どもの安全を守る「812T」 ソフトバンクモバイルは、子ども向け携帯電話「コドモバイル SoftBank 812T」を2月下旬以降に発売する。「安心と使いやすさ」をテーマにした新ブランド「コドモバイル」の第1弾製品で、早くも春商戦向けの製品が登場したことになる。
12月15日1時 ドコモ 「基本料金プラン簡素化する方針」中村社長に聞く  NTTドコモの中村維夫社長は13日、毎日新聞のインタビューに応じ、公正取引委員会から複雑な料金体系を分かりやすく表示するように注意されたことを受けて、現在は8種類ある基本料金プランを簡素化する方針を明らかにした。 12月14日1時 mixi、携帯電話からのユーザ登録が3日間で10万人を突破  ミクシィは13日、同社が運営するSNS「mixi」において、携帯電話からのユーザ登録がサービス開始から3日間で10万人を超えたことを発表した。12月4日より携帯電話からの登録が可能になったが、72時間以内で10万人以上が登録を完了した。
12月13日5時 ソフトバンクモバイルに警告=「0円広告」で公取委 ソフトバンクの携帯電話子会社ソフトバンクモバイルの「0円広告」に対し、公正取引委員会が警告を出したことが明らかになった。  同社の加入者同士なら通話とメールが原則無料になるとした広告について、条件の記載が小さいなど消費者に誤認を与えたと判断した。ソフトバンクモバイルは10月26日から同広告を使用していたが、公取委が調査に乗り出したことを受け、12月2日に文字の大きさなどを変更している。
12月12日0時 ソフトバンク、モバイルWiMAXの実証実験を東京・葛西で実施 ソフトバンクグループは、高速無線通信規格モバイルWiMAX(IEEE802.16e-2005)の実証実験用無線局免許を総務省から取得し、11日から実証実験を開始する。7月に免許を申請し、当初9月から実験を開始する予定だったが、開発に時間がかかり開始時期が延期されていた。 モバイルWiMAXは、特に携帯電話事業者が注目している広帯域の無線通信規格。時速120km以下の高速移動中でも安定した大容量通信が可能で、1つの基地局で半径数kmをカバーできるとされている。NTTドコモ、KDDIも携帯網の補完として実験を行っており、ソフトバンクもグループのソフトバンクモバイルが主体となって実験を行う。
12月11日10時 ソフトバンク、「通話とメール0円」料金プランの加入条件を緩和 ソフトバンクの携帯電話子会社ソフトバンクモバイルは8日、同社の契約者同士なら通話やメールが原則無料になる定額料金プランの加入条件を21日から緩和すると発表した。同プランを利用するための前提だった、割賦による端末購入という条件をなくすほか、第2世代(2G)端末のユーザーも加入できるようにする。既存契約者を同プランに加入しやすくすることで、番号継続制(MNP)による転出を食い止めたい考え。
12月8日0時 <KDDI>ツーカーの携帯サービス、08年3月末で終了  KDDIは7日、「ツーカー」ブランドの携帯電話サービスを08年3月31日で終了すると発表した。  ツーカーは1994年4月からサービスを開始。05年10月にツーカーグループ3社とKDDIが合併したことから、auブランドへの契約変更を進めていた。ツーカーの新規契約受け付けは、今年6月30日で終了している。ピーク時の01年6月末には404万の契約があったが、今年11月末には160万に落ち込んでいた。 (毎日新聞)
12月6日1時 スマートフォン 発売相次ぐ PCと同じ機能持つ携帯端末  小型のキーボード付きで、インターネット閲覧やワープロなどパソコン(PC)と同じ機能を備えた新しいタイプの携帯電話端末が相次いで発売されている。「スマートフォン」と呼ばれ、電話が付いた小型PCとも言える端末だ。欧米に比べ日本では普及が遅れていたが、外出先でも仕事をしたいビジネスマン、携帯で気軽にブログやSNS(ソーシャルネットワークサービス)を楽しみたい若者の間で人気を呼び始めている。
12月5日0時 世界のブロードバンド利用者、2億人超える  世界では固定回線のブロードバンド化が進んでおり、ブロードバンド加入者の数は2億人を超えた。  国別で見ると、米国が最もブロードバンド利用者数が多く、4939万人となる。ブロードバンドの人口普及率は16.6%。2位は中国で3750万人、人口普及率は2.9%。3位は日本で2237万人、人口普及率は17.5%。  全世界の1カ月当たりブロードバンド料金は前年から半減しており、中でも日本のYahoo! BBは100キロビット当たり月額0.07ドルと世界最安だった(2006年4月時)。  携帯ネットワークでは固定回線ほど急速にブロードバンド化は進んでおらず、2005年末時点のモバイルブロードバンド(3Gネットワーク)加入者数は6000万人超。全世界の携帯電話加入者(20億人超)に占める割合はわずか約3%にすぎない。ただし2006年前半に3G利用者は5000万人増加したため、1億人の大台を突破したとITUは報告している。
12月5日0時 <電磁誘導>シートに置くだけで充電 東大グループが成功  ケーブル類なしに家電製品などに電力を供給できる「電力伝送シート」の開発に東京大の研究グループが成功し、4日公開した。シートを床や机に敷き詰めておけば、置いておくだけで携帯電話が充電でき、コンセントを意識せずに家電が使えるようになるという。
12月3日8時 NTT東西 通話料、来月値下げ 固定→携帯、1〜3円程度  NTT東日本、西日本は2日、固定電話から携帯電話への通話料を来年1月から値下げする方針を固めた。現在は1分あたり18・375〜22・05円(消費税込み)の料金を1〜3円程度下げる案を軸に調整する。NTT東西の料金値下げは、基本料金を値下げした平成17年1月以来となる。携帯電話やIP電話が普及する中、利用者の固定電話離れに歯止めをかけたい考えだ。
12月2日1時 microSDカード急伸、携帯電話が変えるメモリカード市場 わずか1%台だった「microSD」が15%超に急伸、SD系も75%に上昇  メモリカードの勢力図に異変が起きた。SDメモリカード(SDカード)に代表される「SD系」がメモリカードのおおよそ7割を占める状態こそ変わらないが、SD系のシェア拡大の原動力となった「miniSDカード」の売れ行きが鈍り、代わって「microSDカード」が急激に伸びているのだ。とくに10月半ば以降、週を追うごとに増え、11月第4週(06年11月20日-11月26日)の「BCNランキング」では、「microSD」がメモリカード全体の15%以上にまで拡大してきた。
12月1日1時 ドコモとウィルコムも月7円、固定電話サービスで請求  NTTドコモと、簡易型携帯電話(PHS)最大手のウィルコムは30日、固定電話の全国一律サービスを維持するためのユニバーサルサービス制度の費用を来年1月から、携帯電話やPHSの契約者に請求すると発表した。  1電話番号あたり月7円(税抜き)になる。  KDDIとソフトバンクもすでに、1月から月7円の利用者負担を求める方針を発表している。 (読売新聞)
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